選手プロフィール

シューティングスター

玖村 修平

/クムラ シュウヘイ/Kumura Shuhei

    • 動画・写真

    • 所属・ジム

      K-1ジム五反田チームキングス

    • 生年月日

      1996.9.4

    • 身長・血液型

      170cm・

    • 出身地

      大阪府堺市(日本)

    • ファイトスタイル

      オーソドックス

    • 入場曲

    • SNS

    • 獲得タイトル

      第6代Krushフェザー級王者
      K-1 WORLD GP 2019 K-1スーパー・バンタム級世界最強決定トーナメント第三位
      元NJKFバンタム級王者

    • 戦績

      30戦 19勝(9KO) 10敗 0分 1無効試合

    【プロフィール】
    幼少期からK-1に憧れ、実弟の玖村将史と共に空手を始める。キックボクシング転向後は弟・将史と2人でミット打ちやスパーリングするという環境で練習を続けながら、NJKF王座を獲得した。2018年、先に上京していた将史の後を追い、同じK-1ジム五反田チームキングスの一員となる。同年12月のK-1大阪大会でK-1デビューし、2019年3月の「K'FESTA.2」では現K-1スーパー・バンタム級王者・金子晃大と大会ベストバウト級の激戦を繰り広げた。6月のK-1両国大会ではスーパー・バンタム級世界最強決定トーナメント3位に輝くも、網膜剥離で長期欠場。2020年9月のKrush後楽園大会でフェザー級に階級を上げて復帰を果たすと、2021年3月「K'FESTA.4 Day.2」日本武道館大会で鷹大に勝利。5月のK-1横浜武道館大会で当時K-1フェザー級王者だった椿原龍矢に敗れたものの、12月のK-1大阪大会で才賀紀左衛門をKOし、2022年2月27日のK-1東京体育館大会では小澤海斗からも勝利を収める。そして5月のKrush後楽園大会では新美貴士に勝利して、第6代Krushフェザー級王座に就いた。8月11日、K-1九州大会のフェザー級世界最強決定トーナメントでは、一回戦でムエタイの強豪ジャオスアヤイと対戦する。[2022年6月14日現在]

    K-1 / KRUSH / KHAOS 戦績

     

    選手登録