選手プロフィール

よみがえった侍

島野 浩太朗

/シマノ コウタロウ/Shimano Kotaro

    • 動画・写真

    • 所属・ジム

      菅原道場

    • 生年月日

      1992.6.8

    • 身長・血液型

      174cm・O

    • 出身地

      千葉県富津市(日本)

    • ファイトスタイル

      オーソドックス

    • 入場曲

      DRO / 燕

    • SNS

    • 獲得タイトル

      第7代Krushスーパー・フェザー級王者
      Krush -60kg WILDRUSH League 2014 優勝
      WMAF世界スーパー・フェザー級王者
      第12代MA日本キックボクシング連盟スーパー・フェザー級王者

    • 戦績

      41戦 26勝(15KO) 15敗 0分

    【プロフィール】
    恵まれた身体能力と千葉の自然を使ったトレーニングで頭角を現す。Krush・MA日本キックを主戦場に活躍し、Krush-60kg WILDRUSH League 2014では歴代最多のKO数で優勝。2015年1月の初代K-1スーパー・フェザー級王座決定トーナメントにも抜擢された。誰が相手でも真っ向勝負する気持ちの強さと一撃必殺の強打で会場を沸かせる激闘派で、2018年6月に郷州征宜を下してKrushスーパー・フェザー級王座を獲得。同年12月に大岩龍矢の挑戦を退けて王座防衛にも成功した。2019年3月に西京佑馬に敗れて王座を手放したものの、Krushのリングで2連勝を収め、激戦区スーパー・フェザー級において存在感を示す。12月のK-1両国大会では芦澤竜誠と対戦し、壮絶な打ち合いの末に敗れた。2021年3月28日「K'FESTA.4 Day.2」日本武道館大会では三輪裕樹に勝利。5月30日のK-1横浜武道館大会への参戦が決まり、若き実力者・佐野天馬と対戦。両者足を止めての打ち合いを展開し、佐野に2度のダウンを奪われて敗れたものの、最後まで試合を諦めない魂のファイトはファンの心を掴んだ。[2021年5月31日現在]

    K-1 / KRUSH / KHAOS 戦績

     

    選手登録