fighter

選手

微笑みの激闘戦士

Matsukura
Shintaro

松倉 信太郎

マツクラ シンタロウ

詳細情報

松倉 信太郎

Matsukura Shintaro

戦績
58戦 39勝(20KO) 19敗 0分
獲得タイトル
第2代K-1 WORLD GPミドル級王者
初代K-1 WORLD GPミドル級王座決定トーナメント準優勝
初代KNOCK OUT-BLACKスーパーミドル級王者
WPMF世界スーパーミドル級王者
Krush YOUTH GP 2012 -70kg王者
K-1甲子園2009 -70kg王者
所属・ジム
team VASILEUS
生年月日
1991.11.12 (34歳)
身長・体重
180cm ・ 75.0kg
血液型
B型
出身地
アメリカ合衆国・フロリダ州マイアミ
国籍
日本
ファイトスタイル
オーソドックス
入場曲
EXPRESS / もぐらの唄
SNS

profile

2009年にK-1甲子園-70kg王者となり、翌10年からKrushに参戦。Krush YOUTH GP 2012 -70kg王座獲得をはじめ、国内-70kg戦線で活躍。14年11月のK-1の新生旗揚げ戦にも参戦した。17年2月を最後にK-1から離れ、様々な団体を渡り歩き、20年からは75kg近辺の階級に転向。WPMF世界スーパー・ミドル級王座、KNOCK OUT-BLACKスーパーミドル級王座に就いた。22年3月にK-1への復帰を発表。4月「K'FESTA.5」でジュリオ・セザール・モリとの対戦し、カーフキックでダウンを奪い判定勝利。9月のK-1横浜アリーナ大会では-75kgの日本人ライバル・神保克哉と対戦し、最後はKO負けを喫したものの年間ベストバウト級の激闘を繰り広げた。23年3月はブラジルのイゴール・シウバを一撃KOで下し、ミドル級(75㎏)での存在感を見せつけると、6月のK-1横浜武道館大会では、初代ミドル級王座決定トーナメントに参戦。一回戦でヴィニシウス・ディオニツィオをKOし、準決勝で強豪ムスタファ・ハイダからダウンを奪って勝利。決勝ではハッサン・トイの左フックでKO負けを喫したものの、堂々の戦いぶりで準優勝。12月に王者ハッサン・トイとダイレクトリマッチを行い、延長判定勝ちで第2代K-1 WORLD GPミドル級王者となった。24年7月は王者となった初戦でアレクサンドル・アマリティから判定勝利。[2024年12月30日現在]

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