2022.04.27

 4月29日(金)東京・GENスポーツパレスにて開催される「サイクリー PRESENTS Krush-EX 2022 vol.3」の[第4試合Krushスーパー・フェザー級/3分3R]で対戦する翁長正吾と松本和樹のコメントを公開!

翁長正吾
「(この試合が決まったときの感想は?)前回の試合から成長した姿を見せられるチャンスが来たな!と思いました。(対戦相手にはどんな印象を持っていますか?)……黒いな、と。(この試合に向けてどんな練習をしてきた?)特に変わった練習はしていません。普段からスパーリングパートナーがサウスポーで慣れているので、対策は万全です。(どんなKO・勝ち方をしたい?)ただ勝つのではなく、しっかり魅せた上で勝ちます。(自分のどこをお客さんにアピールしたいですか?)フィジカルの強さに注目して観ていただきたいです。(これからの目標は?)この試合に勝って、次は大きな舞台で試合をします!」

松本和樹
「(この試合が決まったときの感想は?)プロデビューを目指してやってきましたので、素直にうれしいです。同時により一層ハードなトレーニングをしないといけないと気持ちが引き締まりました。(対戦相手にはどんな印象を持っていますか?)スーパー・フェザーの中ではデカい感じですね。右ストレートが伸びてくるので警戒しています。(この試合に向けてどんな練習をしてきた?)今までよりもスパーリングを重視した練習を積んできました。また心肺機能強化のトレーニングにも力を入れています。(どんなKO・勝ち方をしたい?)とにかくアグレッシブに行きたいですね。観客が思わず声を上げてしまうようなKOを狙っていきます。(これまでの格闘技歴は?)22歳からキックボクシングを始めて、格闘代理戦争4thシーズンのトライアウトで落選。その後K-1アマチュアの東日本予選Aクラス60kg3位、全日本大会Aクラス65kg準優勝の実績を残しました。(自分のどこをお客さんにアピールしたいですか?)とにかく黒いところ!また海外のスポーツ選手並みのヘアースタイルも楽しんで欲しいですね。(これからの目標は?)まずはKrush-EXで結果を出してKrus本戦に出場。Krushでベルトを巻いて、K-1参戦を果たしたいです。目標に必ず到達できるように、自分のペースで着実にがんばります」

 

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