「KHAOS.4」10.14(土)新宿FACE<KHAOS of WAR>出場選手コメントを公開!!KHAOS -63kg Fight/3分3R・延長1R/“バズーカ”巧樹vs川崎 真一朗】

2017.10.11

 10月14日(土)新宿FACEで開催される「KHAOS.4」の「KHAOS of WAR」の[KHAOS -63kg Fight/3分3R・延長1R]“バズーカ”巧樹vs川崎 真一朗のコメントを公開!(※KHAOS of WAR=関東vs関西の全面対抗戦)

“バズーカ”巧樹(菅原道場/関東)
「いつもKHAOSでは面白い企画をやっていますし、自分は変わったイベントの方が好きなので、オファーを受けた時は、また何かあるのかなと思ってワクワクしていました。僕が格闘技を始めたきっかけは、中学生の時に喧嘩をしていて、合法的に人と殴り合える職業に真剣に就きたいと思って、高校1年生の時に菅原道場に入って格闘技を始めました。

 格闘技を始めたら喧嘩で相手を倒すよりもスッキリしましたし、倒した感覚が凄く幸せでした。自分は、性格的にもガンガン攻めていくタイプだと思います。菅原道場の先輩である島野(浩太朗)選手や“狂拳”竹内(裕二)選手は、K-1などいろんなリングで活躍しているので、自分の目標でもありますし、自分も先輩たちみたいになりたいと思っています。自分は、力が強いので腕相撲には自信があります。

 今回の対戦相手(川崎真一朗)は、かなりKO率も高いので、ガンガン前に出てくる選手だと思います。だから100%KO決着になると思います。自分がKO勝利してお客さんが沸くのが快感になっていて、あの快感は何度も味わいたいです。これからプロのファイターとしては、地球の皆に夢や希望を与えられるファイターになりたいです」

川崎 真一朗(月心会ラスカルジム/関西)
「今回の試合に向けて、自分の良いところを伸ばすことと対策練習をバランスよく練習してきました。対戦相手は力のある危険な選手という印象です。(試合のテーマは?)初めて東京で試合をするので、次に繋げられるような印象に残る試合をすることです。お客さんにあの試合は凄かったと言ってもらえるような勝ちにしたいです。(自分のどこをアピールしたい?)僕は決してテクニックがある方ではないので泥臭い打ち合いを楽しんでもらえたらと思います。応援よろしくお願いします」

 

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