2018.01.11

 1月27日(土)東京・後楽園ホールで開催される「Krush.84」の[Krush -55kg Fight/3分3R・延長1R]で対戦する大川一貴と玖村将史のコメントを公開!

大川一貴
「(今回の試合に向けて)スパーリングを中心に仕上げてきました。対戦相手の印象は上京したてで調子こいてる少年です。自分はいい飯を食って、いい服を着て、いい車に乗って、いい生活をしたい。格闘技で有名になって現状を変えたいので、誰が相手だろうと負けられません。自分が上に上がるために彼には踏み台になってもらって、K-1参戦やタイトルマッチに絡む試合へのステップアップにします。

(どんな試合をしたい?)相手はパンチに自信があると思うので、逆にパンチで上回って圧倒的に勝ちます。スピード、パワー、テクニック…すべて彼よりも自分の方が上なので注目して欲しいです。本戦第1試合、Krushらしい盛り上がる熱い試合を会場まで見に来て下さい」

玖村将史
「今回の試合のためだけじゃなく、これからトップの選手とやっても勝ち続けるための練習をしています。(対戦相手の印象は)キャリアのある選手やなぁと思うぐらいですね。今回がKrursh初参戦ですが、相手に何もさせずに圧倒的な試合をします。(試合のテーマは?)インパクトを残して注目されることです。この選手はすぐトップ戦線に入るだろうなと思われるような試合をします。しっかりインパクト残して勝つので期待してて下さい!」

 

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